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  • 伊万里市|外壁塗装 下地作りの大事さ!

    伊万里市|外壁塗装 下地作りの大事さ!

    伊万里市で外壁塗装工事中。弊社は外壁・屋根塗装は下地作りが一番大事と考えてます

     

    塗装工事でまず高圧洗浄をしますが、ここでしっかり汚れを落とさないと後々、せっかく塗った

    塗装が長く持たないからです。特に下記のようなカビ

    洗浄でも取れない場合は専用の薬剤を使ってしっかりカビを落とします。

    このひと手間をするか、しないかで同じ塗料を塗っても耐久年数が違ってくるのは当然の出来事です

    外壁の下の部分は雨が一番最後まで残る場所でカビが生えやすい場所、丁寧に洗浄していきます

    洗浄前

    洗浄後

    専門店として、良くお客様に他社と同じ塗料を使っても2年は長く持たせます!

    と言うからには、他社がしない、ひと手間を妥協せずに責任施工させて頂きます

     

  • 那珂川市|強風被害で雨樋破損|火災保険適用

    那珂川市|強風被害で雨樋破損|火災保険適用

    先日の台風11号での雨樋の破損での修理ご依頼。

    完全に外れて、今にも雨樋が落ちそうな感じでした。

    お客様が火災保険にご加入でしたので、火災保険申請のご提案をさせて頂きました。

    火災保険は契約書が申請するものですが、最近ネットで調べると申請代行会社がゾロゾロ出てきます。

    ※そこで注意です。申請代行会社に依頼しないほうがいいですよ

    理由は手数料を30%~50%取られる。

    保険会社がその会社をマークしてるので以前より逆におりにくいというのが理由です。

    当たり前ですが、保険適用になれば工事をする為に保険会社は保険金を払ってくれますので、

    手数料をもっていかれると、工事をする際は手出しが発生します。

    弊社は施工会社ですので、弊社に工事依頼していただければ無料で申請のお手伝いをしっかり

    させて頂きます。

    ※ 保険適用になっても工事をしない方は協力は致しかねます。

    本当に自然災害での雨樋・雨漏り・軒天・外壁・屋根の被害には全力で少しでも多く適用になるようお手伝いをお約束致します。お気軽にお問合せ下さい

     

  • 福岡市西区|雨樋破損、火災保険適用

    福岡市西区|雨樋破損、火災保険適用

    先日の台風11号の被害で本日は、お問合せが計11件とありがたい事ですが、さすがに全て対応は

    難しいですが明日以降もしっかり対応させて頂きます。

    台風・強風にて下記のように雨樋が破損し修理のご依頼

    (雨樋が向きが逆になってます!)

    屋根・雨樋・軒天は特に強風の被害にあう事が多くあります。

    お客様が火災保険加入されてたので火災保険のご提案をさせて頂きました。

    せっかくなので外回りの調査もさせて頂きました。

    お客様がきづいてた被害は一か所でしたが、せっかく保険申請するので、隅々まで適用なる部分はないかを確認すると、数か所、火災保険適用になる被害を発見!

    保険会社は不親切な方が多いので、お客様が言わない場所以外は調査しない方が残念な事にいます。

    しっかりプロの目で無料調査させて頂きます。

  • 福岡市早良区|雨漏り修理・雨漏り原因特定

    福岡市早良区|雨漏り修理・雨漏り原因特定

    福岡市にて雨漏り修理のご依頼。屋根は色々な形状の屋根の形があり、入母屋等、屋根材ではなく

    屋根の形状に谷板金という箇所があり、築20年以上は谷板金に銅・鉄をの材質のものを使用してる

    ケースが多く、経年劣化で穴があいたり、大雨の時だけ雨漏りするなど、雨漏りの原因箇所では

    ベスト3にはいる箇所になります

    上記写真の瓦と瓦の間にさびた鉄部が谷板金です。材質が錆がでて、大雨で風が強い時だけ雨漏りするとの事で、谷板金に穴はあいてませんでしたが、谷面土が入ってなかったので、谷板金もついでに

    交換させて頂きました。

    カラーステンレスの谷板金を今回は使用します

    ステンレスなので錆には強く、ガルバリウム鋼板と比べ高耐久です。(値段も少し高いぐらいなので

    ステンレスがお勧めです)

    上記写真が谷板金の上に使用する谷面土です。瓦の下に設置すると大雨で風がある時のみ谷板金から雨がオーバーフローしない為に設置するものです。

    上記写真のように谷板金設置後、先ほどの面土を設置。矢印の部分は棟・壁のしまでしっかり入れ込んでます。という矢印です。屋根業者の半分ぐらいの業者が矢印部分の棟・壁のしを解体せず手前までしかいれてませんが、後々の雨漏り部分になります。(10年以上先ですが)

    ただ同じするなら、あとひと手間かけて、その部分は20年は大丈夫です!と自信がもてる施工を

    したいです。プロとして。

     

  • 糸島市|ガルバリウム鋼板サイディング|責任施工

    糸島市|ガルバリウム鋼板サイディング|責任施工

    ホームぺージからのご依頼。外壁塗装とカバー工法で検討。耐久年数でカバー工法にてガルバリウム鋼板の金属サイディングを施工させて頂きました

    施工前

    施工前は窯業系のサイディング。窯業系サイディングは壁材と壁材のつなぎ目に目地という隙間をコーキングしますが、このコーキングが紫外線で劣化しやすく、金属サイディング(ガルバリウム鋼板)は

    壁と壁のつなぎ目は役物という部材を使うため目地コーキングをしなくて済むのが今回の決め手

    既存外壁材の上から、新しい外壁材をカバーしました

    施工後

    まるで新築そのもの! 最近はこのタイプの柄が人気が出ています

    外壁 ガルバリウム鋼板サイディングアップ

    外壁の目地コーキングが気になる方は、カバー工法も一つの選択肢にいれてみてはどうでしょうか?

  • 唐津市|外壁塗装・付帯部塗装・責任施工

    唐津市|外壁塗装・付帯部塗装・責任施工

    唐津市にて外壁工事中。

    外壁塗装が終わり、本日は付帯部の塗装。雨樋、庇の塗装です

    鉄部はしっかりケレンします。地味ですが大事な工程で、錆、旧塗膜の浮きがあるとその上から塗装しても、長くもたないので。見えない箇所も見える箇所も同じ作業です。

    雨樋の金具が錆がでてるので、ケレン後、金具にさび止めをします。おそらく、そこまでしない業者が

    ほとんどでしょうが、弊社は他社と同じ材料を使っても3年長く持たせると宣言してる以上

    そこまでします!どうだー!

  • 糸島市|雨漏り修理依頼・原因特定

    糸島市|雨漏り修理依頼・原因特定

    最近の大雨で、数日、数日雨漏り修理依頼のお問合せが毎日ある状態ですが最近の雨は本当に異常な雨の量の気がします。大丈夫かな地球、、、、

    さて、本日は糸島市にて雨漏り修理のお問合せ、原因特定調査をさせて頂きました。

    まずは屋根裏に入れる場合は必ず中に入り現状確認。雨染みを発見、場所を把握します。

    雨漏りは原因を特定するのが一番難しい作業になるので、可能な限り屋根裏の確認が重要になります。

    雨漏り箇所を正確に把握し、屋根の雨漏り箇所を特定します

    パット見た目ではわかりませんが、雨漏り箇所を中で正確に把握してるので、その部分を念入りに確認をします

    発見!

    屋根材の板金がさびて穴が開いてました。あたりまえですが雨が漏って当然です。

    しっかり調査し、原因を特定できましたので、お客様のご要望をお聞きし

    部分的修理をするのか?

    同じ時期に施工しているのでさびてる箇所がチラホラあるので全体をやりかえるのか?

    はお客様の考え方なので、弊社はお客様の要望をお聞きし、数パターンしっかり

    ご提案させて頂きます

  • 伊万里市|屋根漆喰・漆喰が剥がれる理由と対処

    伊万里市|屋根漆喰・漆喰が剥がれる理由と対処

    伊万里市で屋根漆喰工事中。屋根漆喰は築20年以上前の屋根瓦には棟の土台に土を使っていました。

    土にモルタルもしくは漆喰を塗っていましたが、15年~20年でどうしても漆喰・モルタルが経年劣化で

    剥がれてきます。現在、雨漏りしてなくても時間の問題で雨漏りしてきます。

     

    上記写真のようにはどうしても、年数がたつと漆喰は剥がれ・割れたりしてきます。

    その時の補修工事の際は2パターン施工方法があります

    1 剥がれかけてる漆喰を撤去し新しく漆喰をぬる。

     メリット・デメリット 2番に比べ施工費用は安いが耐久年数は2番に比べると短い

    2 既存棟を解体し新しく棟を組直しをする。

    メリット・デメリット 1番に比べ施工費用は高いが、強風にも強く耐久性が長い

    どちらにするかは、お客様の考え方です。

    弊社は、専門店として施工方法が数パターンある場合は数パターン全てご提案し、メリット・デメリットをしっかりご説明させて頂いてます

     

    今回は1番の施工方法で施工させて頂きました。

  • 佐賀、有田町|雨漏り修理・雨漏り原因

    佐賀、有田町|雨漏り修理・雨漏り原因

    有田町にて雨漏り修理のご依頼。

    雨漏りしてる屋根

    雨漏り箇所部分の屋根をチェック。

    瓦ズレ無し・瓦割れ無しです。でも雨漏り!

    上記のような瓦をセメント瓦といいます。セメント瓦で良く、瓦ずれ・割れもないのに雨が漏ることがあります。特に大雨の時だけ!

    理由は、上記のようなセメント瓦は瓦と瓦のかぶりが浅いため、最近のような大雨に瓦が対応してないので瓦からオーバーフローしての雨漏り発生があります。

    雨漏りの原因も雨漏り箇所も1件、1件すべて違います。

    弊社は雨漏り調査の時は屋根・屋根裏を確認します。

    瓦の下の防水シートがありますが、その防水シートが経年劣化でやぶれてると

    屋根裏に入るとこんな感じになります。写真ではわかりにくいので動画を添付

    https://xs006712.xsrv.jp/hibikihome-wp/wp-content/uploads/2022/07/021.mov

    光が入ってる箇所が防水シートが破れてる箇所になります。かなり広範囲に数か所光が入ってるのが

    確認できます。

    屋根裏

    このケースでの雨漏り工事は数パターン施工方法があります

    1 長い目でみて、思い切って新しく屋根を新しくする(費用は高いが耐久年数も長い)

    2 防水シートを張りなおす (費用は安いが新しくするより耐久性がない)

    どちらにするかは、何年住むか?を基準に検討を。

    今回は、2番のいったん既存瓦を剥ぎ、防水シートを張り変え、既存瓦を再度使用させていただきます

    最近の防水シートは以前のものよりは物が良くなっています

    防水シート(ルーフィング)交換完了

    あとは、瓦復旧して完了です。

     

     

  • 多久市|防災瓦が強風に強い理由|屋根葺き替え

    多久市|防災瓦が強風に強い理由|屋根葺き替え

    多久市で屋根瓦の葺き替え工事中。屋根を新しくする場合は2パターン方法があります

    1 既存屋根材を撤去後に新しい屋根材を施工する 

     ( 屋根材は 瓦・スレート・ガルバリウム鋼板(金属屋根)シングル材(リッジウエイ等)

    2 既存屋根材を撤去せずに既存屋根の上から新しい屋根材を施工する

     (屋根材はガルバリウム鋼板(金属屋根)・シングル材(リッジウエイ等)どちらかになる

    上記の2パターンになりますが今回は1番の既存屋根を撤去後、新しい屋根材は瓦についてです。

    瓦も種類が何種類かありますが、今回は防災平瓦。屋根材の中で1番耐久性が長く、強風に強い理由

    を紹介させて頂きます。

    L釘といい瓦の先端の瓦全てに瓦が強風で吹きあがらない為に使用します。

    L釘施工

    瓦を並べていくとL釘は瓦がかぶさってるのでわからなくなります。このわからなくなるので

    L釘を打たない業社がいます。残念ですが、、、、

    瓦は全瓦ビス止めをしていきます。これで一番、強風被害にあう軒先の瓦はズレもなく人間がもちあげても瓦は持ちあがらなくなります

    このビス止めも1本しか打たない、プロとして信じられない業者がいるのが本当に残念です。

    弊社は屋根工事専門店としてプロとしてお客様が見えない個所も1㎜の妥協せずに防災瓦の

    特徴を最大限に引き出す施工を致します (当たり前ですが(笑)この当たり前を本当になぜしないのか

    が理解できません)

    軒先瓦の施工動画です。(写真+動画を取ってもらうと施工業社は手抜きできないので参考に)

    このような理由で他の屋根材の中では防災瓦が強風に強い理由になります。

    屋根リフォームをご検討の場合はお客様に要望をお聞きし、最適なプランをご提案。責任施工致します

  • 飯塚市|強風被害で軒天破損!補修工事

    飯塚市|強風被害で軒天破損!補修工事

    飯塚市にて強風にて軒天井が破損

    軒天・雨樋・屋根等は強風の影響を受けやすく写真のようになる事が多くあります。

    修理依頼でしたが火災保険の提案をさせて頂き火災保険適用に無事なり施主様ご負担無しで

    工事ができました(^^♪

    施工中

    綺麗になりました(^^♪

    お客様の良かったーひびきさんに頼んでー!と言って頂き何よりでした(^^♪

    火災保険はやはり入ってて安心の保険です。

    今後もお客様の立場にたって最善の提案をさせて頂きます

     

     

  • 糸島市|こだわりの外壁・屋根カバー工法

    糸島市|こだわりの外壁・屋根カバー工法

    カバー工法とは?

    既存の外壁材・屋根材の上から新しい外壁・屋根材を施工する工法で

    最近は需要が多くなっている工法ですが全ての外壁・屋根材がカバー工法できません。

    理由 下地となる既存外壁・屋根材が傷んでないのが条件になります。

    現在、糸島市にて外壁のカバー工法を施工させていただいてますので今回は外壁のカバー工法の

    施工の流れと専門店ならではの責任施工をご紹介させて頂きます

    調質シート張り

    既存外壁材は窯業サイディング (築20年前~現在 新築住宅の半分以上はこのタイプです)

    下地胴縁施工

    この外壁材の下地が大事で既存外壁材の下地新しい外壁材の下地を打つので既存外壁材の下地が傷んでる状態だとカバー工法ではなく、張替になります。(カバー工法が可能か?をまずは確認が大事です)

    下地胴縁のこだわり

    下地胴縁に隙間があります。これ万が一外壁から雨が入った際の雨の通り道でわざと隙間をあけてます

    これ専門店だとこだわりまでいかないですが、当たり前の施工です。

    この当たり前をしない業者が多いのも事実です(残念です)

    最近はカバー工法での際に使う材料はガルバリウム鋼板が多いですがガルバリウム鋼板は耐久年数20年以上ありますが、サッシ廻り等 役物施工ですが役物に雨が入らないようコーキングをしますが

    このコーキングの耐久年数がコーキングの種類にもよりますが20年持たない物があります。

    コーキングが切れた場合は外壁材の中に雨が入ってきます。外壁からの雨漏りです。

    カバー工法は既存外壁材と2重の外壁材なので、ほとんど室内の雨漏りはありませんが、下地の胴縁が

    30年もしたら腐り、外壁材を止めてる大事な下地が腐ると、当たり前ですが外壁材が浮きます

    良くカバー工法(ガルバリウム鋼板・アルミサイディング)は業種・職人は板金工と思っている方が多いですが、、、

    違います

    弊社はカバー工法専門店として、しっかり基本をマスター! 専門職として試験に合格してます

    20年・30年後を考えて当たり前の施工を確実にさせて頂きます

     

     

  • 唐津市|雨漏り修理・原因特定!

    唐津市|雨漏り修理・原因特定!

    唐津市にて雨漏り修理のご依頼。

    下から見るとこんな感じで瓦のズレが確認できました。

    屋根の上にあがり確認した結果。雨漏りの原因を特定できました

    雨漏り原因個所アップ

    2カ所から雨漏りを確認

    1カ所目 雨の通り道にコーキングが経年劣化で隙間ができそこから雨が入ってる。

    2カ所目 瓦のズレが原因で雨が入っている。

    下から確認できた瓦のズレも確かに横雨がふると雨が入りますが、屋根材の下には

    ルーフィングが施工されてるので、破けない限り雨漏りはしない構造になってますが

    年数がたつと経年劣化でルーフィング(防水シート)が破れ、屋根材からの雨漏りした場合

    破れから漏れてきます。

    この雨漏り修理、火災保険適用になり施主様、ご負担無しにて工事できました。

     

     

     

  • 福津市|雨漏修理・雨漏り原因特定

    福津市|雨漏修理・雨漏り原因特定

    福津市での雨漏り修理!雨漏りで1、2番ぐらい多い個所で屋根の形状で入母屋等は必ずという

    部分が存在します(下記写真のように)

    築20年以上前の谷は銅板の谷板金が使われ、酸性雨で銅板に穴があきそこから雨漏りするケースが

    多くあります。

    谷廻りの瓦をはいでみるとこんな状態です。

    アップ(雨漏り個所特定)

    小さいですが銅板金に穴が開いてるのが確認できます。築20年以上で屋根に谷があり場合は

    ほとんどが銅の素材で谷板金を施工してます。なので穴があいて当然。完全な経年劣化による

    雨漏りになります。

    カラーステンレスの谷板金に交換! 銅と比べてステンレスは耐久年数が長いです。

    新しい谷板金に既存瓦を載せていきますが、以前の銅の谷とステンレスの谷以外で違いがわかるでしょうか?谷板金に面土(ゴムのようなもの)を瓦のしたに入れ込んでますがこれは、最近の大雨でも谷板金から雨がオーバーフローしない為の物です

    弊社は谷板金交換の際は必ず谷面土を入れますが、これ入れない業者が少なくありません。

    是非、雨漏りで谷板金を交換工事をする際は入れる事を強くお勧め致します

    上記のように瓦を元どうりにすると谷面土が入ってるかはわからないので、お見積りにキチンと入っているか?又上記のように施工写真を撮って頂き確認は必須です。

     

  • 糸島市|破風板(ガルバリウム鋼板・アルミ)カバー工法

    糸島市|破風板(ガルバリウム鋼板・アルミ)カバー工法

    家の破風板は外壁より傷みやすく、外壁はまだ塗装するほどでもないけど破風板が傷んでるケースが多くあります。

    施工前上記写真のようにひび・色褪せ・塗膜の剥がれが多い個所なので施主様も費用対効果で既存破風板の上から今回はガルバリウム鋼板を破風板に合わせ加工してカバー工法を致します

    完了です(^^♪

    20年は塗装無しで大丈夫です(^^♪

    カバー工法は既存の破風の上からなので交換と比較し、撤去費用もなくお得!

    屋根・外壁にもカバー工法は出来ます(^^♪