去年の台風被害
鉄性の庇の錆で経年劣化もありましたが、強風にて庇が浮きあがっていました。
火災保険申請をご提案させて頂きました。
少し、お時間かかりましたが、無事、火災保険適用になり、施主様、ご負担なしにて、新品に交換工事ができました。
※強風による被害は火災保険適用になるケースが多くあります。
申請サポートもお気軽にお問合せ下さい。
去年の台風被害
鉄性の庇の錆で経年劣化もありましたが、強風にて庇が浮きあがっていました。
火災保険申請をご提案させて頂きました。
少し、お時間かかりましたが、無事、火災保険適用になり、施主様、ご負担なしにて、新品に交換工事ができました。
※強風による被害は火災保険適用になるケースが多くあります。
申請サポートもお気軽にお問合せ下さい。
福岡市西区にて、屋根の葺き替え工事をさせて頂いてます。
去年の台風にて雨漏り、保険会社との交渉にお時間かかりましたが、無事、保険適用になり
施主様、ほとんど手出し無しにて工事が出来ました
シングル材(今回の屋根材)です。最近はコロニアルより需要が多くなってます
一枚につき4枚(プラスボンド)でしっかり固定します
福岡市西区の屋根工事は専門店のひびきホームにお気軽にお問合せ下さい
弊社が屋根修理マイスターお勧め業者5選に選ばれました(^^♪しかも!1位!
ありがたい事です(^^♪これからも、責任施工で毎日しっかり施工させて頂きます。
屋根を新しくする方法として
葺き替え・カバー工法と2つあります。
葺き替えとは
既存、屋根材を撤去して、新しい屋根材を施工する事
既存屋根材が瓦の場合はこちらになります。
既存瓦を撤去後、新しい瓦(防災瓦)に葺き替え
カバー工法とは
既存、屋根材を撤去せずに、既存屋根材の上に新しい屋根材を施工する事
既存屋根材がコロニアルなどで、屋根下地が痛んでない状態だと
カバー工法の施工が可能になります。
既存、屋根材を撤去せずに、既存屋根材の上に新しい屋根材(シングル材)を施工
屋根を新しくする方法も大きく上記2つの施工方法があり、ご自宅の家にあった
最適な方法を今後も提案させて頂きます。
唐津市での屋根工事は雨漏り修理から葺き替え・カバー工法まで屋根・外壁の事ならお気軽にお問合せ下さい
伊万里市で雨漏りでのお問合せ。雨漏りと聞くと屋根からの雨漏りが多いですが、今回は
屋根からでなく、外壁からの雨漏り。
ALGという外壁材ですが、外壁材と外壁材の間にコーキングで新築時は埋めますが、そのコーキングが
経年劣化で隙間が出来てる状態でした。
完全にコーキングがなく、下地材が見えて来てる箇所もあり、この隙間から雨が侵入し雨漏りしてました。
対策としてコーキング打ち替えとせっかく足場を組むので、外壁・屋根塗装までしたほうがとの事で
しっかりご提案させて頂きます
今年もお世話になりました。
年末31日より1月4日までお正月休みになります。
1月5日より通常営業、させて頂きますので、メールにてお問合せをお願い致します。
来年も宜しくお願い致します
伊万里市での外壁・屋根塗装 専門店として、実際のお写真から塗装後のイメージがしやすいように
カラーシュミレーションソフトを導入させて頂きました。
今までは色見本にて塗装の色を決めて頂いてましたが、シュミレーションソフトを使い
単色はもちろん、2色・タイル調までシュミレーション可能!
カラーシュミレーション導入により、塗装後のイメージ違いを圧倒的に解消致します。
伊万里市で外壁・屋根塗装をご検討の方はお気軽にお問合せ下さい。
福岡市西区にて雨漏り調査。
屋根に上がってもズレ・割れは確認できませんでしたので、漏れてる箇所を一部瓦をはがせて頂きました。
瓦を数枚、剥ぎ確認すると瓦が上記写真のように、塩害で溶けてました。
下地ルーフィングの破れもありましたが、一番の原因は瓦の塩害にて重なり部分の瓦がとけてなかうなってたのが一番の雨漏りの原因でした。
瓦の塩害は海の近くが多く、福岡市西区ではそこまでは海から近くはないのですが、築約40年
でこのような状態までとけるとは、、、、
40年以上前の瓦は焼きの温度が低く、このような状態になるケースもチラホラ。
見た目で分からない雨漏りの場合は、このような隠れた箇所に雨漏りの原因があります。
雨漏り修理は修理より、原因を特定することが一番大事と弊社は専門店として考えます。
他社で雨漏りが止まらなかった方もお気軽にお問合せ下さい。
しっかり原因特定に全力で取り組みます。
佐賀県有田町にて外壁・屋根塗装工事をさせて頂いてます。
まずは屋根塗装工事が完了しました。
施工前の屋根 (塗膜が完全に剥げて素地がむき出しになってる状態でした。
このような状態の時は、本来は下塗りは一回で良いのですが、吸い込みが激しいので弊社は
吸い込みが激しいと判断した際は下塗りを通常1回のところを2回下塗りを塗ります。
下地2回塗りのメリット
1 仕上がりが全く違います。
2 塗料の持つ性能が100%引き出せます
今回は特に高耐久塗料、アステックペイントのリファインMF(24年)
の高耐久塗料なので
念には念をで下塗りを2回・上塗り2回 計 4回塗りです。
どうでしょうか。この美しさ!
写真では、伝わりきれない感じなので動画も是非!
他社とはひと手間かける分、仕上がり・耐久性には負けません!
那珂川市にて雨漏り修理をさせて頂きました。
雨漏り部分の屋根上です。ぱっと見は土が落ちてきてる状態
瓦袖部分の下に銅の板金が入っており、その部分に経年劣化により穴が、、、
この穴が雨漏り原因と漆喰が落ち、土が雨で流れ落ちていたので、屋根修理工事をさせて頂きました
瓦をいったん剥ぎ、銅の板金~カラーステンレスの板金に交換しました。これでゆっくり20年は大丈夫です(^^♪
築20年以上前は銅の板金が良く使われてましたが、どうしても穴があきやすく雨漏りしてくるので
最近はカラーステンレスの板金を良く使用します。
伊万里市で屋根・外壁塗装工事をさせて頂きました。
施工前
コケがかなりあり、現調時は勾配があり屋根に足場を組んで初めて屋根にあがりましたが、、、
高所カメラで見るより、かなり痛みが激しい状態でした。
痛みが激しいのもあり、下地2回塗り・上塗り2回塗り 計 4回塗りさせて頂きました。
痛みが激し場合は、下地工程を本来は一回で良い所、2回行かないと塗料がいくら良い塗料をつかっても、塗料の持つ力を100%引き出す事ができません。
その場合は下塗りを2回、行う事で、上塗り塗料材料の持つ性能を100%引き出す事が出します
場合によっては3回(そこまでする場合は、カバー工法・葺き替えのレベルですが、、)
外壁・屋根塗装の専門店として、下地作りは妥協は一切しません。
完工動画です。いい仕事しました(^^♪この瞬間が一番、達成感、満足度があります(^^♪
福岡市早良区にて雨漏り、屋根修理・補修工事をさせて頂きました。
今回は屋根の雨漏り箇所で上位に上がる箇所、谷板金からの雨漏り。
銅の谷板金からステンレスの谷板金に交換。
施工前 瓦ずれ、谷の瓦と瓦の隙間も広い感じで、大雨の時のみ谷板金から雨がオーバーフローが原因にて雨漏りしてました。
既存瓦をいったん剥ぎ、古い銅の谷板金を撤去後、新しいカラーステンレスの谷板金を設置
上記、写真のスポンジのような物。これ、大雨の時に大活躍してくれる谷面土。
大雨の時でも谷板金から雨がオーバーフローしないように設置します。
谷板金交換の際は必ず入れたほうが良い物なので、業者に確認必須です。
上記のように瓦の下に設置するので、きちんと依頼する前に確認しないと施工完了後は、谷面土が入ってるかは、恐らく素人の方はわかりませんので、見積にその項目があるかどうか?
最低限確認が必要です。
弊社は、近年、大雨も多く屋根専門店として必ず施工の際は設置させて頂いてます。
福岡市早良区近郊での屋根修理・補修工事の事ならお気軽にお問合せ下さい。
佐賀市にて屋根葺き替え工事をさせて頂いてます。数年前より雨漏りしていたが、今回の台風14号でさらに雨漏りが激しくなり、火災保険の適用になり(全額ではないですが)今回、工事依頼させて頂いてます。
施工前
瓦がかなりズレ、瓦の上に人間が乗っただけで既存瓦が割れ修理が困難でした。
瓦・屋根地を撤去後
上記写真の木が垂木という木材ですが、通常、雨漏りをしてすぐだと、屋根地はもちろん、垂木交換までは必要はないのですが、、、
数年雨漏りしていると本来交換せずに済んだ物まで交換しないといけなくなり費用もかなり掛かります。雨漏りを数年放置後はこのような状態になり。最悪シロアリが発生します。
雨漏りは気づいた時点で修理・補修工事をお勧め致します
屋根地・垂木・広小舞・隅木・破風板をすべて交換させて頂きました。
これで、もう人が上に乗ってもしっかりです(^^♪
伊万里市で屋根・外壁塗装工事をさせて頂いてます。
洗浄後にまずは屋根の下塗りから施工。その前に弊社は必ず、屋根専門店として
棟板金の留め釘をチェック。
コロニアルの屋根材の場合は棟板金があり、この棟板金を築15年前ぐらいは釘で止めてます。
上記のように釘抜けが必ずどのお宅にも見られる現象ですが、この釘抜けをそのまま、見てるのか?
見てないのか?そのまま塗る業者が多い事。(残念)
せめてハンマーで叩けば、全ての棟板金をチェック、しても15分程度です。
釘が抜けかけてるという事は下地の木が膨張してる証拠なのですが、さすがに下地木まではサービスではできませんがせめてビスで固定後、塗装することで、耐久性はあがるので、弊社は必ずどの施工鄭でもこのひと手間を惜しまず、当たり前にさせて頂きます。
(せっかく足場まで組んで塗装するからには、15年・20年は完璧にと!)
伊万里市にて外壁・屋根塗装工事をさせて頂いてます。
足場設置後の最初の工程で洗浄工事。
かなりコケ・カビが付着してる状態です。当然ですがこのまま塗装しても、長持ちしないので
この汚れを根こそぎに落としていきます。
高圧洗浄機を使い洗浄していきますが、この洗浄工程の使う洗浄機ですが、洗浄機にも色々あり
弊社は150キロ圧がでる洗浄機で部分に合わせ圧を変えて洗浄していきますが、良く弊社に塗装して3年で塗装が剥がれて、施工した会社が最初は対応するが又すぐ剥がれその後、連絡がつかないなどで
弊社にご依頼が年に残念な事に7.8件ありますが、塗膜がはがれる原因はいくつかありますが、
この洗浄を簡単に済ませて塗装すると、もう一度塗装した塗膜をはがないと、いけなくなるケースが
あります。
良くそのような塗装が剥げる等のお客さまの所に行き、洗浄工事は朝からきて何時ぐらいに終わったか
確認しますが、たいてい昼には終わって帰ったといいます。
とんでもないです。洗浄が半日で終わる事がそもそも、おかしいし、手抜き洗浄です。
きっちり洗浄しようとしたら、まるっと1日、もしくは2日かかる工程です
洗浄後です。(次の日撮影)かかった時間はまるっと1日、最後の片づけは暗くなっていました。
それぐらいかけないと、本当に奇麗に隅々までは正直落ちないのです
外壁・屋根塗装をする際に洗浄工事(屋根・壁)の場合で半日で終わらせる業者は、要注意です
伊万里市にて台風被害で瓦がずれ、無事火災保険適用になり、今後の事を考え、強風・台風に強い屋根材の三州瓦の防災平瓦を施工させて頂いてます
↓
強風に強い理由は3つありますが
① 全瓦ビス止めで固定
②ビスとビスの間につのみたいな留めに瓦が上からのり、下から持ち上げても、この止めに瓦がひっかかるようになってるので、持ちあがらない。
③雨樋に落ちる先端の瓦にはL釘といい、先端からの風にも瓦が持ち上がらないように全てL釘を打ちます。
施工してしまえば見た目はL釘は見えなくなります。
上記3つの理由でいろんな屋根材が今はありますが、個人的には強風には一番強いと思います。
屋根のリフォームは専門店の弊社にお気軽にお問合せ頂ければ幸いです。