今年もお世話になりました。
年末31日より1月4日までお正月休みになります。
1月5日より通常営業、させて頂きますので、メールにてお問合せをお願い致します。
来年も宜しくお願い致します
今年もお世話になりました。
年末31日より1月4日までお正月休みになります。
1月5日より通常営業、させて頂きますので、メールにてお問合せをお願い致します。
来年も宜しくお願い致します
福岡市西区にて雨漏り調査。
屋根に上がってもズレ・割れは確認できませんでしたので、漏れてる箇所を一部瓦をはがせて頂きました。
瓦を数枚、剥ぎ確認すると瓦が上記写真のように、塩害で溶けてました。
下地ルーフィングの破れもありましたが、一番の原因は瓦の塩害にて重なり部分の瓦がとけてなかうなってたのが一番の雨漏りの原因でした。
瓦の塩害は海の近くが多く、福岡市西区ではそこまでは海から近くはないのですが、築約40年
でこのような状態までとけるとは、、、、
40年以上前の瓦は焼きの温度が低く、このような状態になるケースもチラホラ。
見た目で分からない雨漏りの場合は、このような隠れた箇所に雨漏りの原因があります。
雨漏り修理は修理より、原因を特定することが一番大事と弊社は専門店として考えます。
他社で雨漏りが止まらなかった方もお気軽にお問合せ下さい。
しっかり原因特定に全力で取り組みます。
佐賀県有田町にて外壁・屋根塗装工事をさせて頂いてます。
まずは屋根塗装工事が完了しました。
施工前の屋根 (塗膜が完全に剥げて素地がむき出しになってる状態でした。
このような状態の時は、本来は下塗りは一回で良いのですが、吸い込みが激しいので弊社は
吸い込みが激しいと判断した際は下塗りを通常1回のところを2回下塗りを塗ります。
下地2回塗りのメリット
1 仕上がりが全く違います。
2 塗料の持つ性能が100%引き出せます
今回は特に高耐久塗料、アステックペイントのリファインMF(24年)
の高耐久塗料なので
念には念をで下塗りを2回・上塗り2回 計 4回塗りです。
どうでしょうか。この美しさ!
写真では、伝わりきれない感じなので動画も是非!
他社とはひと手間かける分、仕上がり・耐久性には負けません!
那珂川市にて雨漏り修理をさせて頂きました。
雨漏り部分の屋根上です。ぱっと見は土が落ちてきてる状態
瓦袖部分の下に銅の板金が入っており、その部分に経年劣化により穴が、、、
この穴が雨漏り原因と漆喰が落ち、土が雨で流れ落ちていたので、屋根修理工事をさせて頂きました
瓦をいったん剥ぎ、銅の板金~カラーステンレスの板金に交換しました。これでゆっくり20年は大丈夫です(^^♪
築20年以上前は銅の板金が良く使われてましたが、どうしても穴があきやすく雨漏りしてくるので
最近はカラーステンレスの板金を良く使用します。
伊万里市で屋根・外壁塗装工事をさせて頂きました。
施工前
コケがかなりあり、現調時は勾配があり屋根に足場を組んで初めて屋根にあがりましたが、、、
高所カメラで見るより、かなり痛みが激しい状態でした。
痛みが激しいのもあり、下地2回塗り・上塗り2回塗り 計 4回塗りさせて頂きました。
痛みが激し場合は、下地工程を本来は一回で良い所、2回行かないと塗料がいくら良い塗料をつかっても、塗料の持つ力を100%引き出す事ができません。
その場合は下塗りを2回、行う事で、上塗り塗料材料の持つ性能を100%引き出す事が出します
場合によっては3回(そこまでする場合は、カバー工法・葺き替えのレベルですが、、)
外壁・屋根塗装の専門店として、下地作りは妥協は一切しません。
完工動画です。いい仕事しました(^^♪この瞬間が一番、達成感、満足度があります(^^♪
福岡市早良区にて雨漏り、屋根修理・補修工事をさせて頂きました。
今回は屋根の雨漏り箇所で上位に上がる箇所、谷板金からの雨漏り。
銅の谷板金からステンレスの谷板金に交換。
施工前 瓦ずれ、谷の瓦と瓦の隙間も広い感じで、大雨の時のみ谷板金から雨がオーバーフローが原因にて雨漏りしてました。
既存瓦をいったん剥ぎ、古い銅の谷板金を撤去後、新しいカラーステンレスの谷板金を設置
上記、写真のスポンジのような物。これ、大雨の時に大活躍してくれる谷面土。
大雨の時でも谷板金から雨がオーバーフローしないように設置します。
谷板金交換の際は必ず入れたほうが良い物なので、業者に確認必須です。
上記のように瓦の下に設置するので、きちんと依頼する前に確認しないと施工完了後は、谷面土が入ってるかは、恐らく素人の方はわかりませんので、見積にその項目があるかどうか?
最低限確認が必要です。
弊社は、近年、大雨も多く屋根専門店として必ず施工の際は設置させて頂いてます。
福岡市早良区近郊での屋根修理・補修工事の事ならお気軽にお問合せ下さい。
佐賀市にて屋根葺き替え工事をさせて頂いてます。数年前より雨漏りしていたが、今回の台風14号でさらに雨漏りが激しくなり、火災保険の適用になり(全額ではないですが)今回、工事依頼させて頂いてます。
施工前
瓦がかなりズレ、瓦の上に人間が乗っただけで既存瓦が割れ修理が困難でした。
瓦・屋根地を撤去後
上記写真の木が垂木という木材ですが、通常、雨漏りをしてすぐだと、屋根地はもちろん、垂木交換までは必要はないのですが、、、
数年雨漏りしていると本来交換せずに済んだ物まで交換しないといけなくなり費用もかなり掛かります。雨漏りを数年放置後はこのような状態になり。最悪シロアリが発生します。
雨漏りは気づいた時点で修理・補修工事をお勧め致します
屋根地・垂木・広小舞・隅木・破風板をすべて交換させて頂きました。
これで、もう人が上に乗ってもしっかりです(^^♪
伊万里市で屋根・外壁塗装工事をさせて頂いてます。
洗浄後にまずは屋根の下塗りから施工。その前に弊社は必ず、屋根専門店として
棟板金の留め釘をチェック。
コロニアルの屋根材の場合は棟板金があり、この棟板金を築15年前ぐらいは釘で止めてます。
上記のように釘抜けが必ずどのお宅にも見られる現象ですが、この釘抜けをそのまま、見てるのか?
見てないのか?そのまま塗る業者が多い事。(残念)
せめてハンマーで叩けば、全ての棟板金をチェック、しても15分程度です。
釘が抜けかけてるという事は下地の木が膨張してる証拠なのですが、さすがに下地木まではサービスではできませんがせめてビスで固定後、塗装することで、耐久性はあがるので、弊社は必ずどの施工鄭でもこのひと手間を惜しまず、当たり前にさせて頂きます。
(せっかく足場まで組んで塗装するからには、15年・20年は完璧にと!)
伊万里市にて外壁・屋根塗装工事をさせて頂いてます。
足場設置後の最初の工程で洗浄工事。
かなりコケ・カビが付着してる状態です。当然ですがこのまま塗装しても、長持ちしないので
この汚れを根こそぎに落としていきます。
高圧洗浄機を使い洗浄していきますが、この洗浄工程の使う洗浄機ですが、洗浄機にも色々あり
弊社は150キロ圧がでる洗浄機で部分に合わせ圧を変えて洗浄していきますが、良く弊社に塗装して3年で塗装が剥がれて、施工した会社が最初は対応するが又すぐ剥がれその後、連絡がつかないなどで
弊社にご依頼が年に残念な事に7.8件ありますが、塗膜がはがれる原因はいくつかありますが、
この洗浄を簡単に済ませて塗装すると、もう一度塗装した塗膜をはがないと、いけなくなるケースが
あります。
良くそのような塗装が剥げる等のお客さまの所に行き、洗浄工事は朝からきて何時ぐらいに終わったか
確認しますが、たいてい昼には終わって帰ったといいます。
とんでもないです。洗浄が半日で終わる事がそもそも、おかしいし、手抜き洗浄です。
きっちり洗浄しようとしたら、まるっと1日、もしくは2日かかる工程です
洗浄後です。(次の日撮影)かかった時間はまるっと1日、最後の片づけは暗くなっていました。
それぐらいかけないと、本当に奇麗に隅々までは正直落ちないのです
外壁・屋根塗装をする際に洗浄工事(屋根・壁)の場合で半日で終わらせる業者は、要注意です
伊万里市にて台風被害で瓦がずれ、無事火災保険適用になり、今後の事を考え、強風・台風に強い屋根材の三州瓦の防災平瓦を施工させて頂いてます
↓
強風に強い理由は3つありますが
① 全瓦ビス止めで固定
②ビスとビスの間につのみたいな留めに瓦が上からのり、下から持ち上げても、この止めに瓦がひっかかるようになってるので、持ちあがらない。
③雨樋に落ちる先端の瓦にはL釘といい、先端からの風にも瓦が持ち上がらないように全てL釘を打ちます。
施工してしまえば見た目はL釘は見えなくなります。
上記3つの理由でいろんな屋根材が今はありますが、個人的には強風には一番強いと思います。
屋根のリフォームは専門店の弊社にお気軽にお問合せ頂ければ幸いです。
佐賀市にて台風被害にて軒天が破損!無事、火災保険適用になり、本日工事をさせて頂きました
施工前
軒天は良く、強風にて破損しやすい場所の一つになります
しっかり補修させて頂きました
痛んだ木は新品に交換。
完成です。交換した部分は新しい為、多少、色合いは変わりますが、施主様も手出しなしにて
工事ができ満足して頂きました。
強風被害・台風被害にての被害・修理・火災保険申請はお気軽にお問合せ下さい。
小さな事でも喜んで対応させて頂きます。
※保険適用になっても工事をしない方のご協力は、弊社は出来かねます((+_+))
平戸市にて台風被害での屋根修理をさせて頂いてます。
屋根材も最近は色々ありますが、今回は強風(台風)に強いという事で棟瓦を強化棟で
させて頂きました。
屋根棟部分に強化金具を垂木にしっかりうち金具に木を設置・金具を黒いなんばんで固めます
この木に75のステンレスビスで棟瓦を固定します
手で持ち上げようとしても、なんばんでしっかり固め・ビスうちしてるので全く持ち上がらいです。
台風・強風対策には強化棟がお勧めの一つです。
昔は、棟瓦は5段・9段等高くする施工が多かったですが、台風・強風で棟瓦の破損事例が多く
今は棟は低くというのが基本の考えに変わりつつあります。
外壁リフォームの際は
既存外壁材が痛んでない場合は、外壁塗装
既存外壁材が痛んでる場合は、外壁材の張り替え・カバー工法
になります。
弊社は外壁・屋根工事専門店として、どの工法も対応してますが
既存外壁が痛んでる場合・もしくは塗装より長い耐久年数をもとめる場合は
カバー工法が一つの選択になりますが、カバー工法の際の外壁材に樹脂サイディング
の取り扱い・施工を開始しました
今までの弊社のカバー工法の外壁材ガルバリウム鋼板の金属サイディングにプラスご提案が可能に!
なんと30年メーカー保証です。しかも塩害地域でも施工可能。どんどん島でも施工してくださいと
メーカーお勧め商品です
今まで海に近く塩害で何をしても耐久性がないと諦めてた方に必見です。
是非、一度ご自身の目で商品の素晴らしさを体感して下さい(^^♪
美しい!まるで新築。
福岡・佐賀・長崎での外壁工事は専門店のひびきホームにお任せ下さい。お客様の理想を形に致します
多久市にて雨樋交換工事をさせて頂きました。
強風にて雨樋が飛散。
金具も錆て手で折れるぐらいな感じでした
無事、火災保険適用になり、施主様ご負担無しにて工事が出来ました
台風・強風・雪害等での雨樋破損は火災保険適用になることが多くあります。
火災保険サポートもお気軽にお問合せ下さい。
佐世保市にて雨漏り修理を本日~させて頂いてます。
屋根雨漏り箇所で谷周りが雨漏り箇所としては多い箇所の一つ!30年以上のお宅の谷板金には
銅の谷板金が使われています。20年ぐらいたつと、経年劣化で銅の谷に穴があき、そこから
雨漏りが発生。
既存、棟・瓦をいったん谷板金を交換する為、一時撤去
銅の谷から、カラーステンレスの谷に交換させて頂きました。
後は瓦を復旧して完了になります。